2020年9月11日金曜日

子ども #虐待防止策2020 イベント in 東京 へのご寄付、ありがとうございます!


 『子ども虐待防止策イベント in 東京 2020』では、開催費への寄付を募っています。


 9月18日の時点で、162,005円の寄付が集まっています。

 寄付していただいたみなさん、本当にありがとうございます! 


 たくさんの入金があり、スタッフも驚いてしまいました!

 みなさんのご支援が、本当にありがたいです。


 こうして活動をしていると、私たちと同じように、虐待で苦しんでいる子供たちを救いたいと願っている人たちがまだまだいるということに勇気づけられます。

 今回のイベントを成功させることができるよう改めて全力で取り組んでいきます!


 このベントの開催費はおよそ30万円で、当日は12月12日。

 およそ90日間で、残り14万円の寄付を集めることになります。


 ども虐待防止策イベント in 東京 2020』は、次の内容で行われます。


●虐待サバイバーの「親への手紙」の朗読(30分/10分×3人)

 →親から虐待された苦しみを、被害当事者が勇気を出して告白

  【昨年の動画】 ←Click!

●日本の子ども虐待防止に関する講演(60分/ライター・今一生さん ※写真

 →省庁の公式統計や関連法などを元に虐待の現状と防止策を解説

●これからの防止策に関する議論(60分/市民×虐待サバイバー×政治家)

 →法制度でできることから、民間がビジネスとしてできることまで



 実際に親から虐待されて生きのびてきたサバイバーたちの望む虐待防止策を、会場で政治家へ提案でき、政治家が新しい虐待防止策を議会へ提出できるようになる画期的なイベントです。


 30年間も子ども虐待をとめられずにいる従来の政策を見直し、子どもが虐待されない新しい防止策を議会にはかるチャンスを作り出すのです。


 この国では、年間350人の子どもが親による虐待で命を失っています

 1日経てば、一人の子どもが亡くなるのです。

 このまま虐待防止策が更新されなければ、10年で3500人の子どもが亡くなります。




 今年は、コロナ禍で例年以上に虐待相談が増えています。

 一刻の猶予もありません。

 だから、『子ども虐待防止策イベント in 東京 2020』を開催するのです。

 そこで、個人から一口1000円の寄付を募っています。

(※予算見積もりについては、こちらのページへ)


【このブログの広告バナー1枠5万円】


 会社や青年会議所などの法人からは、5万円単位の寄付も受付中(領収書発行)

 このブログに、それぞれ5万円の永久掲示リンクをつけられます。


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 早い者勝ちなので、バナーが埋まることがあります。


 経営者の「子どもを虐待から救いたい」という気持ちに、私たちは賭けています。


■開催費へ寄付を!

 りそな銀行 青戸支店 普通 

 口座番号 1587021 

 口座名 パワチルトキオ オカ ヨシコ


※一口1000円単位でお願いします

※返金はどんな理由でもできません

※振込手数料はご負担ください

※口座名はスタッフの個人名


■お問い合わせ

 loveCtokyo2020@gmail.com


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